お気楽期間工生活から、お気楽スワップ金利生活へ、限りなく予算ゼロ・低予算で目指す、外国為替証拠金取引(FX)初心者奮戦記。目標月収50万円!!


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web宝くじシミュレーターらばQ
オーソドックスな各種ジャンボ宝くじと、ロト2種類、ナンバーズ(2/14現在調整中)の購入シミュレーションが楽しめるサイト。
ジャンボ宝くじは選択すると勝手に抽選スタートしてくれ、ロトは5セット番号固定とランダム購入のケースをシミュレーションしてくれます。

で、グリーンジャンボとロト6を試しに2万枚回してみた。

グリーンジャンボ宝くじ
グリーンジャンボ
100万円当たっとる!
が、それでも600万円つぎ込んで300万円の赤字。
ちなみに、これオーバーランして2回リセットしてる。
3回目もオーバーランしたけど、きりがないので採用した訳だけど、これが一番見栄えの良い結果。
つまり、それ以前の4万枚では3等すら当たっていない。

ロト6
ロト6
2を中心に5口とランダム5口を2万回、都合10万口回してみた。
実にさんざんな結果である。

昔、町おこしと称して、1億宝くじで摺ったクソ自治体がありましたが、こうしてシミュレーションしてみると人の税金だと思って適当に散財しやがってと改めて思いますね。

テラ銭5割の宝くじよりは、FXのほうがまだ夢がある。
まぁFXは自重しないと、一瞬で全財産溶かせるけどね。
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久しぶりの更新。
前回の更新から、状況は基本的に変わってない。
相変わらず資金は現金のままで、FXの口座には戻していない。

先週辺りから、アメリカの金融システムの不安解消期待による
リスク通貨回帰の動きが見受けられるけど、本当の不況は失業者の
蓄えが無くなる半年後ぐらいに来ると思うので、この波はまだ乗る
べきじゃないと思っている。

まぁそれよりも自分の病気の方が深刻で、いつ入院状態に成るか
判らない状態では、資金をFX運用に回せないというのが実情。

後は、寝込んでる間に吹き飛んだデイトレ口座の残金9千円を、
ランドのデイトレで1万円台に回復させて以降1~3万円の間で
行ったり来たりさせてる位です。
数万円では簡単にロスカットされてしまうので、増やすのは難しい
と痛感してるけど、ボロ負けしない代わりに安定して勝てる気配もないので、
追加資金投入もせずお遊びの範囲に留まっている。
相変わらず、チャート睨んでる間に目眩起こして倒れるしね。


そんなわけで、更新するネタがない。
暫くは、また更新仮死状態が続くか、ニュースサイトみたいに
目に留まった経済関係の記事を自身の備忘録を兼ねて張ってく感じに
なりそうです。
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短期的には市場も小康状態でサーバーも一応安定してきたようなんですが、逃がした資金を再投入する勇気がちょっと持てない状況が続いてます。

G7前の週に脱兎の如く逃げて、G7開けで「あれ? もしかしてやっちゃった?」と思ったのも数日。
その後、悪夢のような状態に市場はなったわけですが、それに関連して、ヒロセとかでリラとかランドとかマイナー通貨の取引を今後停止する可能性があると警告が来たんですよね。

今回の暴落は確かに酷かったけど、この程度で通貨取引停止警告が出るようではちょっとコレは怖いなと。いきなり保証金倍に引き上げられたりとかもありましたし。

この程度でルールがある日一方的に変更されて、利用者側は抵抗不能となるとちょっとねぇというのが、今の気持ち。

本格的なリセッションは来年からだと思うので、スワップ目的の積立は暫く休業かなぁ。
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今日もまた、濠ドルショート資金で、13円台のランドの撤退処分をさっきしてた。

本当は、日中したかったのだが、意識がどうしても保てなくてどうしようもなかった。
意識障害って辛いなぁ。マイナスドライバーを足に何回も突き立ててみたモノの、どうしても平衡感覚が保てなくて、何回もガクッと伏せってしまう。そして、気がついたときには、数円単位で値が動いている。
未曾有の大チャンスっぽいのに、意識が飛んじゃうんじゃ、とてもじゃないけど、手の出しようがない。

でまぁ、今しがたから調子よくなったので、残り少ないランド処分と濠ドルショートをしてたのだが、とてつもない恐ろしい事態を目にした。
駄目だ。これは駄目だ。コレを体験すると、ショートも怖くて出来ない。

何を体験したかというと、

19時57分頃、サイバーの濠ドルレート更新が30秒ほど止まった。
もの凄い悪寒に襲われたので、19時58分20秒に何度もリトライされつつ買い決済。
その直後に、再びサイバーの濠ドルレート更新が停止する。
レート更新再開をジーと待ってる間に、なにげに横に出してたマネパの分足チャートを見たら、2円を超すトンでもない火柱が立っていて愕然とする。そしてティック見たら、たった20秒で2円以上暴騰していたという恐ろしい事が……。
2008年10月8日 20時 濠ドル円テック
クリックすると、別窓で拡大されたチャートが表示されます。

この間、サイバーの濠ドルレートは65円前半のまんま。更新再開時には、68円が目前だったという……。
コレは、運が悪いとナチュラルに死ぬ。

これは、ちょっと怖過ぎて何も手が出せないわ。
後、日中ヒロセの方は、トルコとランドのレート配信が止まってました。
もちろん注文不能状態。

変動リスクも相当だけど、業者の約定能力リスクも相当高くなってる。
業者リスクが非常に恐ろしい状態だと認識したので、当面大人しくしてようと思う。
早く平和な相場に戻って欲しいけど、年内無理なのかなぁ。
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凄い悲惨な事態になっている。

前回ランドのポジ減らすか悩んでいたけど、その後戻りが毛抜きで終わった時点で、こりゃ駄目かもと思い、濠ドルをショートしてその差益を原資にガシガシランドのポジションを圧縮に掛かった。
それでも、あまりの急落のために、出血を伴う撤退戦になってしまった。

しかし、よもやこんなに急落するとは思わなかった。
もう逃げるのに必至で、儲けにまでは手が回らなかったのが悔しい。
だが、下手な所で追加ショートして、寝耳に水な政府声明でボコっと戻られでもしたら、瞬察されるカモ知れないし、サーバーが死んだら目も当てられん、とか書くそばから、サイバーのサーバーが止まったし(泣) (現在復帰済み。だが、サーバーダウン中に濠ドルが数円上下してた。超恐ろしい)

ともかく、防衛で手一杯だった。

3月の時は、資金を注入してポジを死守したけど、あの時はサブプラ問題に対して、適切なフォローが有れば、世界経済の成長速度は鈍りつつも、インド&中国&アフリカ&南米の成長で維持できると踏んでいた。

でも今回は、確実にリセッション入りする方向に世界が回り出してしまっている。ポジの死守は、頓死する可能性が高いと判断して逃げたわけだが、さてこれ正解だったのやら?

振り返れば、リーマン殺したあの瞬間に、全て終わったんじゃないかなと思う。
確かに、リーマンはプロ相手でAIGは庶民相手だったかも知れない。
しかし、リーマンが運用していた資金は、世界の保険資金、地域の予算、年金等だったりもしたわけで、それを殺しちゃったら、まぁ全世界で資金運用が迷走するわなぁ。
そこへ、あの金融安定化法案の否決。
あれは、輸血すれば峠を持ちこたえるかどうかぎりぎりの患者に、献血で集めた血液を使うのは勿体ないと拒否しちゃったようなもので、その直後の容態の激変に、泡食って輸血許可を決めたけど、患者は既に心停止状態になって、輸血が効果を発揮する時期を逸してしまったようなモノ。
今度は、心臓マッサージしないと脳死しちゃうわけだが、医療側は輸血の準備を始めてるような状態なワケで、心臓マッサージに当たる政策は全然見えてこない。

なんとか逃げたけど、この先全く予想が付かない。
いつ心臓マッサージに当たる政策が発表されて、蘇生するか判らないから、暫く大人しくしてるしかないのかなぁ。
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